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失われた世界  コナン・ドイル

ロストワールド 失われた世界。
1912年 に書かれたSFの古典です。

失われた世界 (創元SF文庫)失われた世界 (創元SF文庫)
(2000)
コナン・ドイル

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コナンといえば、子供には 名探偵コナン。
中高年には、シャーロックホームズですが
ドイルの名作といえば、これも名作。

子供の頃 読んだ時分は、コナンドイル=ホームズ=探偵小説という感じだったので
このドイルさん 同姓同名なのかなと思ってました。
後で知るところ、やはり同一人物ということで、SFも書くんだーと
感動したこと覚えています。

【あらすじ】
ギャゼット紙の記者エドワード・マローンは、取材で 変わり者と評判の
チャレンジャー教授をたずねる。
そこで彼が教授から 南アメリカから持ち帰った不思議なスケッチを
見せられる。
そして、そこには 常識では考えられない太古の動植物が書かれていた。
具体的な物証のないものに考古学会は、激しい反論に加える。
教授は、その《失われた世界》を実証するため、応募者を募り
アマゾン奥地にマローンと探検に出かける。
そこで、彼らが見たものとは・・・・・・

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Author:pitschi
本を乱読する日々。
このごろテレビがつまらなくなったので
本を読んで 音楽聴いて PCしてます。

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